ピンクにとりつかれて、ピンクアイテム増殖中。
わたしは、ピンクと言えば真っ先にこの人が浮かぶ。
ピンクをビジュアル化したかのような、マリリン・モンローがヒロインの、
「お熱いのがお好き」1959年アメリカ、ビリー・ワイルダー監督、
当初、この映画はカラーで撮る計画だったらしい。
でも、主演のジャック・レモン、トニー・カーチスの女装メイクが、カラー映えしなかったからモノクロに切り替えた、とある。マリリン・モンローは、モノクロだと知って不機嫌になったそう。
カラーで観たかったなぁ。
このサイトに、カラーの画像が掲載されてる。