駆り立てられるように「Girly」が欲しい。
今年に入って買った、どケチ流ピンクとラブリーは、こんな感じ。
ピンク=マリリン・モンローのステレオタイプ発想から、マリリンの映画も立て続けに2本見た。
お熱いのはお好き、1959年アメリカ、ビリーワイルダー監督、
帰らざる河、1954アメリカ、
ピンク→甘い→マリリン→ラブリー→バレエシューズ、と続き、お次は、無印の撥水リボンバレエシューズに興味が移る。
いくらピンクが気になるからと全身でラブリーをアピールすると、ラブリーとは真反対の方向に突っ走ってしまう。
我ながら恐ろしい。
でも、足元だけバレエシューズにするのはハマる。
過去に、バレエシューズをカワイク履いている人を見て、試してみるが、返って体型のゴツさ、たくましさ、膝下の短い逆三角形体型を強調しているという、思いこみから逃れられなかった。
バランスの取り方と慣れの問題だと悟る。
今も昔もバレエシューズを愛用しているケイト・モスの雰囲気がとても好きだ。↓
あいうえお
返信削除